最低3回の処置が必要だった脂肪溶解注射を、1回で有効にした強力脂肪溶解注射です。

強力脂肪溶解注射について

従来の脂肪溶解注射は、効果を実感できるためには最低3回の処置が必要でした。
しかし、この脂肪溶解注射は強力な脂肪組織破壊作用があるため、従来の脂肪溶解注射3回分の効果が1回の注射で獲得できます。

脂肪溶解注射のメリットは、なんと言っても処置当日から生活制限がないことです。同じ脂肪を取る方法である脂肪吸引は、術後、入浴をはじめ、一定の生活制限があります。それに対して脂肪溶解注射の場合、当日の入浴も可能で、ガーゼや圧迫用のコルセット、ガードル等の着用も不要です。

強力脂肪溶解注射 ひざの内側1

強力脂肪溶解注射を、ひざの内側に施行したモニターさんです。この、膝の内側という部分ですが、以外に見逃されがちでいて、ポイントの高い部分です。と、いうのは、スカートをはいたときに見える部分だからです。ひざ丈のスカート姿の場合、太ももは隠されているため、一見して太ももが太いか細いかはわかりません。そこで、人間の習性として、見えている部分から見えない部分を予測するわけです。この部分は太ももから一続きの場所ですから、ここの太さやカーブの状態をもって、脚が太いか細いかを予測して、脚の太さを判断します。つまり、この、膝の内側と言うのは、脚を細く見せるため重要要素ということができます。

LIPC MK front before.jpgのサムネール画像 LIPC MK front after.jpgのサムネール画像

プラズマリポと脂肪溶解注射を比べるとどちらが腫れますか?

どちらも同様な経過になります。
どちらも、ご経験されている脂肪吸引よりも、ダウンタイムは大変軽度な処置です。

強力脂肪溶解注射 ひざの内側1

強力脂肪溶解注射を、ひざの内側に施行したモニターさんの、後ろからの症例写真です。ひざ丈のスカートをはいたときの重要ポイントとしての、膝の内側なのですが、普段は前からジロジロと人の脚を見ることはめったにありません(ジロジロと前から見る人って、ちょっと気持ち悪い人ですね)。 通常は、後ろからちらりと見る(見える)ものです。前からの見え方は、自分でこの脂肪溶解注射の効果を確認するときのためで、本当は他人からの視線は、後ろからの角度の、この症例写真の状態です。膝の内側の、「ピョコ」っと飛び出したカーブは、脚を太く感じさせる辞意様な要素です。強力脂肪溶解注射は、この症例写真のように1回でカーブの改善を期待できます。

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